こうちゃんの Collection Room
このお部屋にはこうちゃんが、集めたもの、手作りしたもの、日々の記録などを紹介しま~す♪ 

自家製のらっきょ


あややおばあちゃんの家庭菜園で出来たらっきょです。
らっきょづくりは3年目、ようやくたくさん出来るようになってきました。
なので、今年はわたしもらっきょづけに挑戦!


らっきょ2009-01
まず塩水につけること約10日!!




らっきょ2009-02
10日ほど過ぎたら、塩水で良く洗い流します。
そしてゆでます。
ゆで時間が難しかった~。最初一煮立ちでいいのかな?と思っていたら、全然ダメ。。芯から~いの!
なので、15分ぐらい炊きました。



で、お酢に漬けるのですが~
らっきょ2009-03
なんせ、たくさんあるから、いろいろ試してみたいじゃない。
綾やおばあちゃんは黒酢で漬けてるので、
私は
1.定番のらっきょ酢+ちょびっと蜂蜜(いちごが食べやすいように)
2.リンゴ酢
3.ブルーベリー玄米酢
   これって、、合うのかしら(><)???



らっきょ2009-04
ま、漬けてしまったものはしょうがない。口に合わないときは泣きながらたべるわ。

さて、1ヶ月ぐらいしたら食べられるようになるかなぁ~!!(^^)v




  



追記:ブルーベリー玄米酢はとっても美味しいです。
私は水で割って氷を入れて、ジュースにして飲んでるの。もうやみつきで~す。。
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久々のお弁当!

久々のお弁当!
でもいちごのじゃなくて、自分用です(^^)v

ママのアニマル弁当



お仕事で、外に出ることがあったので、お弁当作っちゃいました。
仕事の内容もめっちゃうれしい実技体験!!
吹きガラスの工房へ取材に行ったついでに体験させてもらったの。
コップを作ってきました。品物は後日取りに行くことになっているので、
またこんど記事にしますね(^^)/



チョコエッグペット動物第一弾

チョコエッグペット動物第一弾

日本の動物第4弾の後、ペット動物第一弾が出ました。
『ブリスターパック』という、プラケースで固定して入れてしかも飾れる箱が、抽選で当たると言うので応募しました。ハガキ10枚ぐらい応募したかなァ?
そしたら、当たってしまったよ(^^)/

ノーマルしか入れられないのですがこんな感じです。
かさばるのが玉に傷だね~~。

ちなみにペット第一弾のシークレットは盲導犬(色違い3種)でした。

チョコエッグ日本の動物第2弾

チョコエッグ日本の動物第2弾-1



チョコエッグ日本の動物第2弾-2

第1弾に引き続き第2弾です。
集め出してしばらくしてから、まだ北海道で第2弾を売ってるのを見た、という情報を手に入れ、交換サイトで北海道の人を探し出し、未開封のを代理購入してもらってかなりの数を集めました、それでもコンプにはいたらず、ショップとかでも購入しました。

大阪、日本橋にはその手のショップがかなり並んでいたので、大阪に行く度に日本橋に立ち寄って、安いのを探し出しては買ったものです。
ショップ巡りを同行してくださったダンナさん、ありがとうね~!

ああ、今ではそんな情熱と根気はもうないなぁ‥‥。懐かしいです。

チョコエッグ日本の動物第一弾

チョコエッグ日本の動物第一弾

「フルタ×海洋堂」が出した『チョコエッグ』というお菓子のオマケ
『チョコエッグ』とは卵型のチョコレートの中にカプセルが入っていて、さらにその中に組み立て式のフィギュアが入っているもの。
私が気がついた時にはもう第4弾になっていましたが、この頃から大人がハマる食玩としてブレイクしたのです。
っていうか、このシリーズが“食玩コレクター”を生んだといっても過言ではないと思います。
何故、そんなにブレイクしたかと言うと、ひとつには小さいながらもかなりリアルなんです。いわゆる“出来がいい”わけです。(さすが海洋堂!)
又、リアルなだけで無く、このフィギュアはカプセルに入れるのに分割してあるのですが、その分割方法がかなり絶妙なんです。 組み立ててしまうとその分割していたところが極力見えないように出来ているんです。(どうしても見えてしまうものもあるけどね~)
その上、その分割方法ゆえに、組み立て時には「これがあの小さいカプセルに入っていたの??」と思うほど大きいものもあるんです。

さらに、ラインナップが絶妙! 子どもの玩具にこんなラインナップはまず無い(無かった)と思います。
そして、安い!!  いや、全部集めるには高い買い物なんですが、なんせ、フィギュアってそれだけで買うなら多分一体500円ぐらいはするでしょうね。ところがこの“食玩”の『食』ルートというのはおもちゃ業界には考えられない薄利多売ルートがあるようなんです。
同じおもちゃでも「おもちゃ屋さん」で買うと500円、ところがスーパーでお菓子付きで買うと150円だったりする訳です。


上記にもあるように私は第4弾から集め出したのですが、この第一弾をダブリで持ってる方が、譲ってくださったり(そのころはもう、貴重な品だったのに‥‥)、交換してもらったり、こういう食玩を専門的に扱っているお店で購入したりしながら、ボチボチ集めたら、シークレット以外はコンプリートしました。

よくみると、2つあるものがあると思います。
これは微妙にバージョンが違うもの。
例えば001のニホンザルは、分割方法が違います。(途中で改良されたらしい)
004のテンは色が全く違います。(黄色と茶色、途中で変更されたらしい)
005のオオサンショウウオは塗りが違います。(つや消しとつや有り)
といったぐあいに、マニアの間ではバージョン違いもコレクションの対象になる様です。

私はどれだけバージョン違いが有るのか分からないので、そこまで集めきれてはいませんが、一応ノーマルは全種類あります。(協力してくださった方々ありがとうございます)


クワガタやカブトムシなんかは人気が高くて、この当時(2001年の末)たぶんショップなんかでは3000円ほどしたかと思います。シークレットのツチノコなんかは10,000円こえてたものなぁ‥‥。とても手が出せない。
運良く未開封のを10個原価で譲ってくださった方がいて、なんとその中からツチノコが出た時は大喜びしましたよ(>▽<)
ただし、シークレットのツチノコは3種類(色違い)有るので、1/3なわけですが‥‥。

そんなこんなで、わたしのミニコレクションの火付け役のご紹介でした。