こうちゃんの Collection Room
このお部屋にはこうちゃんが、集めたもの、手作りしたもの、日々の記録などを紹介しま~す♪ 

紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その7 凄いもの見ちゃった♪

実はね〜
「天海の湯」の露天温泉で、ひときわ明るく光る星がありました。
「金星? でも動いてるよね? 飛行機?」と話していたのですが
どうやらISS(国際宇宙ステーション)だった様です。 
すごいの見ちゃった!!

それと、流れ星もいくつか見ました!
実はこの日「双子座流星群」のよく見える日だったのです。


あとは「続きを見る」で!





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レザークラフトの小物〜小人さんのお靴とミニブック

ハンドメイドのレザークラフト
ちょっぴりだけど縫製にチャレンジ!
初めての縫製作品です。

レザークラフトー小人さんのお靴〜小物入れ
「小人さんのお靴の小物入れ」
2つありますが、靴ひもの編み方少し変えてます。


レザークラフトー小人さんのお靴〜小物入れ2
意外に安定良くて、大きめの鋏も難なく入れ込めます。
倒れそうな感じ無し!


レザークラフトーミニブックのストラップ2014-1
「ミニブックのストラップ」
ブック、レース、チャームの取り合わせで可愛くなるね(^^)v







友達のお母さん(というよりお世話になった方の奥さん?)が
長い間レザークラフトの教室をされていた。

友達とは、高校の時通っていたアトリエの後輩。
お父さんは同じグループで絵を描いていた大先輩(師匠?)
お母さんには仕事のイベントに使う為、レザーの事を少し教わったことがある。
つまり家族ぐるみでお付き合いしていたお家だったの。

友達は結婚して関東へ。
お父さんは2年前に亡くなられた。
お母さんはお歳のため教室を続けられなくなって、娘さんのいる関東へ。

残された膨大なレザーの道具と材料。。
残念ながら友達もその兄弟もこう云う事には興味無し。

処分するので手伝って、、、との事。
捨てるには余りにも忍びないので、別の友達と仕事仲間でレザーの事詳しい人と3人で
使えるものはリユース(格安で買い取り)&使えないものの処分をすることに。

この際だからずっと作ってみたかったものを始めてみよう!

スタンピング & カービングはやった事があったけど、
手縫い縫製はした事が無かったので、手掛ける事に。
そして出来たのが上の写真の
「小人さんのお靴〜小物入れ」と「ミニブックのストラップ」

どちらも前から手に入れていた材料だったのだが、針がなかったのと
縫うのにイマイチ自信が無かったの。
でもこう沢山の材料が手に入ったらねぇ、と
重い腰をよいしょっと!

ぼちぼち、やっていきますわ。。


※以前のレザークラフトもあわせて「レザークラフト」というカテゴリを作りました!



紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その6 ホテル浦島の夕食と手作り工房

夕食はマグロを中心とした和・洋・中の30種類のバイキング。
種類も豊富で美味しい。それにマグロの解体ショーを15分おきぐらいにやっている。
ホテル浦島マグロの解体ショー
和歌山にいると、「まぐろの解体ショー」とか、ときどき見掛けるから、凄く珍しい事ではない。
でもこの15分おき、っていうのはスゴイ!
しかもインカムで実況中継しながら。何より驚いたのは、周りの見物人がほとんど中国人だった事。。。
どうやら中国からの団体客があったようだ。


そ・し・て・
このレストランの行き、帰りの廊下(?)にはなんと、お店がズラリ(@@)/
単なるお土産店ではなく、手作り工房まであって、買い物したくなるわ!

ホテル浦島の手作り工房2


ホテル浦島の手作り工房3
結局、ガラス細工とレザーのブレスレットを買いました。
(レザーは作る為の見本用に…)









ホテルの部屋からの景色
<夕食前>
ホテル浦島の夜景1


<就寝前>
ホテル浦島の夜景2
夕食後すぐには港に泊まってる船も電飾されててもっと綺麗だったのに、
撮るの忘れてました(^^;)







紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その5 ホテル浦島の温泉

 館内には6カ所の温泉があり、すべての温泉を廻るには移動するだけで40分以上もかかってしまうらしい。(@@)ビックリ。
で、温泉スタンプラリーもやってて、3つ以上の温泉スタンプを集めると記念品がもらえるんだって!


ホテルに着いてすぐ「天海の湯」へ(営業時間が短かったので…)
 「天海の湯」「遙峰の湯」はという眺めのいい天空の温泉がある山上館へは、急斜面を昇ってゆくエスカレーターで。

ホテル浦島の巨大さを象徴するシンボル的な存在。
“スペースウォーカー”と名づけられたエスカレーターの傾斜角度は30度。山のてっぺんに建つ山上館まで全長154メートル、高低差は77メートル。こんな長いエスカレーターがあるホテルは、これまで見たことなーい。

階段でいえば428段にもなり、エスカレーターは5分45秒をかけて昇っていくのだけど、あまりにも長い!!
ので、途中で勝浦湾を眺めることができる休憩所があるぐらいです。
カメラを持って行くのを忘れたので、エスカレーターは朝撮りました。

ホテル浦島2013-08
昇りのエスカレーター

ホテル浦島2013-09
下りのエスカレーター
※エスカレーターは下りの方が怖かった(汗)
ホテル浦島2013-10
エレベーターの乗り換えの所にあったジオラマ
この斜面の細長い通路がエスカレーターというわけ
片道5分以上もかかるのね(@@)/

ホテル浦島2013-11
名前が笑えるww

この長いエスカレーターを4回も乗り換えて山上館に到着。
いざ、「天海の湯」へ。
露天からの眺めもとてもきれいでした。
(当然ですが、入浴シーンの画像はありません〜笑)


他にもあと2つは入りました。

ここのイチオシ 温泉「忘帰洞(ぼうきどう)」
ホテル浦島忘帰洞入り口
波の浸食によって削られた大きな洞窟の中で、7つの露天風呂を楽しむことができるんだとか。
自然の岩がむき出しとなった壁や天井を見あげ、「ざぶーん、ざぶーん」という波の音を聞きながら至極の温泉タイムを満喫。白濁したお湯はかけ流しで、天候や気温によっていろがかわることもあるんだって。まさに大自然をたっぷり感じることができる洞窟温泉なのです。

「

忘帰洞」の名前は、紀州藩の徳川頼倫(よりみち)公が訪れて、“帰るのを忘れさせるほど心地よい”と語ったことにちなんだもの。
う〜ん、お湯に浸かっていると、頼倫公の心情がわかるような…。

夜はこの二つ。
朝にもう1つ「磯の湯」
従業員の方がお勧めしてくれたお湯、
温泉は硫黄分の濃度が館内1高く、源泉は50℃という高温でつるつるの温泉は肌にもよく、日頃の疲れも癒される〜。


ここも洞窟の中にありました。

ホテル浦島磯の湯の入り口

成分が濃いと云うのに透明の湯で、不思議でした。
でも硫黄のにおいはすっごく強かったです!









スタンプは……へへへ、6つあります。
だって温泉の入り口前にあるんだもん。
(3つは入ったから許してね)
↓コンプしたスタンプ
ホテル浦島のスタンプ
↓裏は館内マップ(あの迷路の様なホテルの地図を作るのは大変だったろうなぁ〜)
ホテル浦島の館内地図

貰ったのは入浴剤、このツアーの特典にも入浴剤があったので2つになりました(^^)v


ホテル浦島の入浴剤



まだまだ続く



紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その4 ホテル浦島

勝浦温泉ホテル浦島
ホテル浦島2013-07
 マグロのはえ縄漁で全国有数の水揚げ量を誇る漁港、南紀の勝浦湾。湾内には小島が浮かび、“紀の松島”と讃えられるほどの景勝地で勝浦湾を取り囲むように突き出した岬の先端にあるのがホテル浦島。
昭和31年に開業し、全800室(約3000人収容)の島全体が巨大なホテルとなったような温泉旅館。







ホテル浦島2013-06
ホテルに行くには、桟橋から専用の船に乗って向かいます。
「えっ、竜宮城!」と思わせるようなホテル
〜なので「ホテル浦島」というのでしょね〜



ホテル浦島2013-04
歓迎太鼓でお出迎え♪





迷子になってしまいそうなほど広い!
部屋の場所と、温泉、食事の場所を説明してくれたが、まるで迷路か忍者屋敷のようだでした。
取りあえず部屋へ
部屋は本館4階、海に面していて景色バツグン
ホテル浦島2013-05

ホテルに来て、初めて知ったのですが
ここのホテルの中になんと温泉が6カ所もある。
それぞれ違った趣きなんだそうで、何処に入るか迷うわぁ!




パン作り

賞味期限が近い強力粉があったので、友人とパン作りをしました。


パン作り2014-01



パン作り2014-02


パン作り2014-03

一杯焼いたなぁ〜。
種類は
チーズパン、梅ジャムパン、金柑のピールいりパン、
カレーパン、チョコチップパン

梅ジャムも、金環の甘煮も手作りですっごく美味しい!
イチゴは自分でまるめたチョコチップパンを2つ平らげてました。


紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その3 旅の途中で見つけたもの

〜次はホテルに行くのですが、その前に〜

バスの中から景色を見ていると↓こんなものが!?


バスの中から〜座礁した船2013-1



バスの中から〜座礁した船2013-2


何だろう? 沈没しかかっている船??
帰ってから調べてみたら  な、な、何と  ホントに座礁した船だった!!

この先は「続きを読む」で!



紀伊半島一周旅行(たった2日で!)その2

前回からの続き
「キダチアロエ」の花畑をあとにして、昼食場所へ。
白浜と云えばここ「とれとれ市場!」

和歌山に居てたら結構行く機会あったりするんだけど、
そして、確かに私は年に1度くらいの割合で行ったりしてるんだけど〜
(出張先が田辺市の事が多いものでね)

でもね、でもね、知らなかったよ、とれとれ市場に2階があったなんて〜!!

とれとれ市場の2階
2階は団体専用のレストランになっていました。
なるほどね〜、一般は知らないのも当然だわね。


とれとれ市場の海鮮丼
これが昼食「海鮮丼」(クエ、サーモン、タイ、ハマチ)
今回のツアーはTV番組とタイアップしていて、この海鮮丼は番組特典なのだ。
うん、なかなか〜。クエが入ってるのってめずらしいよね。
デザートに地域の名産「かげろう」と「うすかわ饅頭」が付いているのがまたナイス♪


昼食後 バスはさらに南下〜。
本州最南端「潮岬(しおのみさき)」に到着でーす。
潮岬の地図2013-1
潮岬は本州最南端のさらに突き出す様に飛び出した土地のため
ほぼ360度 海が見渡せると云う絶好のビューポイント!



なので、当然あるよね〜

潮岬タワー2014
潮岬タワーww

そして入り口には
潮岬の顔出し看板
串本節の顔出し看板〜(右が私です)

そしてコレ!!
本州最南端訪問証明書2013
入場券が「本州最南端訪問証明書」になってるんです。いいねぇ〜!
(日付は自分で書くのかな?)


7階までエレベーター、そして階段で屋上の展望台へ

ってすっごい風〜〜(><)
うう、360度展望ってことはこの風を防ぐものも何も無いってことで〜(苦)

でも景色は良かったです
潮岬の360度ビュー2013
⇧9枚の画像を繫いでみました。
左端と右端は同じ画像です。わかるかな?
(画像をクリックすると大きくなります)



潮岬の灯台2013
展望台にあった碑?
遠くに潮岬灯台も見えます。



風一杯の潮岬灯台を後に、次の目的地へ〜。

バスの中から……
バスの中から橋杭岩2013
「橋杭岩」です
大小40もの岩が、橋を支える杭だけ残ってるかのように並んでいます。

バスの中から撮ったにしては(しかも中側の席)綺麗に撮れました(^^)v


その3に続く


なんとか、今年も「明けましておめでとうございます」

いちごの年賀状2014
⇧イチゴの描いた「シマウマ」です。

すっかりご無沙汰な昨年でしたが、今年はもう少し記事アップできたらいいな。

今年もよろしくお願いします
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