こうちゃんの Collection Room
このお部屋にはこうちゃんが、集めたもの、手作りしたもの、日々の記録などを紹介しま~す♪ 

わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-05 桐生駅から大間々駅までのトロッコわっしー号

トロッコわっしー1号 間藤行

9:30 桐生駅発 



わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-050
トロッコわっしーが走り出した途端、さーーっと車内に風が入り思わず「涼しい!」
止まっている時のトロッコは窓は大きいものの、冷房がないので蒸し暑い。
気候的には春や秋の方が良いのかもしれない 景色もきれいだしね〜、と思って
いたがこんなに風が気持ち良いなら、真夏だって悪くない









わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-041
渡良瀬川の鉄橋(下新田駅の手前)





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-042
走り出してから、運転士の横でずっと立っている乗務員。
どうやら新人研修?
先頭で写真を撮っていると、
 「ここで◯◯を確認のこと」「はい」
 「この橋でアナウンスを流すこと」「はい」
などの会話が洩れ聞こえてきた。
頑張ってね(^^)b





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-049
朝、最初に出発した「相老駅」に戻ってきました。
ここがトロッコの一つ目の停車駅
相老駅 9:36着、 9:38発





「運動公園駅」を飛ばして次の停車駅は「大間々駅」
ここから、ごんたくろーすさんが乗っていらっしゃる事になっている。
どの方かな?
そう云えば目印とか交わしてなかったなぁ(^^;)



大間々駅に着くと何やらとても賑やか!!
どうやら団体客が乗り込んで来る模様……。





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-043
いた! きっとこの方!
ごんたくろーすさんもすぐに私たちの事が分ったみたいで手を振ってくれました。



わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-051
ごんたくろーすさんが駅から撮ってくれた写真



ごんたくろーすさんはイメージ通りの方でした!!
あまりに、イメージ通りだったので、「初めまして」って思えなくて
不思議な感じでした
それに、「大間々駅」って停車している列車がたくさんあって、私パチパチと
撮りまくっていたので、きちんとご挨拶したのかどうかも憶えていなかったり〜
(スミマセン(^^;))







大間々駅で撮った列車の写真

わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-044
「DE10形」 国鉄色なので1678号機?と思われる






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-045
同じく「DE10形」の1537号機
1998年の「トロッコわたらせ渓谷」運行開始のとき、JR東日本から譲渡されたもの。
譲渡の際に客車のデザインにあわせて、あかがね色と金色に塗装変更された。




わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-046
おや、駅のホームにもわっしー君が!!
実際に中に入って記念写真が撮れるらしい。






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-047
あ、これがごんたくろーすさんの云ってた「レールバス」かな?

調べてみました
 ・平成元年のわたらせ渓谷鐵道開業以来、24年間走り続けてきた初代の
  車両「わ89-101号」 
 ・「わ89-101号」は、平成元年に富士重工で造られた「LE-Car
  シリーズ」と呼ばれる軽量ディーゼルカー(レールバス)。
 ・平成25年3月31日で引退。
 ・引退後は車体を登場時のベージュと紫紺色のツートンカラーに復元し、
  大間々駅で静態保存している。

最近まで走ってたんですねー。







走り出したわっしー号から撮った「わたらせ渓谷号」を繫いでみました。
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-058
クリックしたら大きくなるよ(^^)b



繫いだ元の部分写真は↓
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-052


わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-053


わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-054


わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-055


わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-056


窓に白いカバー??
あ、そうか。窓の無いトロッコ列車。そのまま放置すれば雨・風を防げませんものね。
こんな風にカバーしておくんですねぇ。



「トロッコわっしー号」は冬になると窓にガラスが入るらしいのですが、と云う事はこのでかい窓のガラスは何処かに保管されているんですね!
どうやって窓枠にはめるんだろう。はめる作業は大変そう!!
※ごんたくろーすさんからのコメントで、誤解される文章を書いていた事に気付きました。
 冬にガラスを入れるのは「トロッコわっしー号」だけです。



と云う事で、
大間々駅 9:47着、 9:49発 次の駅に向けてGO





桐生駅〜相老駅の映像あります

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わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-04 桐生駅のトロッコわっしー号

一杯写真あります(滅多矢鱈と撮るもので
※記事はあちこちからの寄せ集めです。間違いがあったら訂正しますのでコメント下さい。
 ごんたくろーすさんが教えて下さった事は訂正させていただきました!
 詳しい事が分る人がいらっしゃるのは心強いです。ありがとうございます。


「トロッコわっしー 1号車」
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-024
WKT-551形 (551)
春や秋の紅葉シーズンにはそれまでの「トロッコわたらせ渓谷号」のみではさばききれなくなっていたため、2012年4月に新たに運転を始めたトロッコ列車である。
気動車を使用することによって、機回しが不要となり、桐生駅から間藤駅までの全区間通しでの運行が可能となっている。
※「トロッコわたらせ渓谷号」は機関車の付け替え作業が必要なので「大間々駅〜足尾駅」の運行となっている。
また、冬季には窓ガラスを取り付けることによって通年の運転も可能となっている。






「トロッコわっしー 2号車」
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-023
WKT-511形 (511)
開業から24年にわたり活躍してきた「わ89-101形」車両の 代わりに新造した車両で、普通車両としては平成22年に新造した「WKT-501形」車両に続 き2両目。
愛称は、わ89-301から引き継いだ「あかがね」。カラーリングはWKT-551形に合わせており、2013年から「トロッコわっしー号」の連結相手は検査時を除き、原則として当車両となる。






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-027
これは前からの乗車なのね?






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-026
さすがに、窓がとても大きい!







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-038
連結部分








わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-025
整理券はあるものの指定席ではないので、席は早い者勝ち!



わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-030
1号車は50席あるそうです。







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-040
別角度から〜
天井のライトもレトロ調で凝っています。
天窓もあり明るいです。天窓の下にわっしーくんもいます。







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-031
よく見ると座席一つ一つにも、わっしーくん(わ鐵のキャラクター)が、それもデザイン違い。
右下のわっしーくんは2号車の座席シートに付いているもの。(でも指定席ではないらしい)








わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-034
運転席
ストップウォッチがある!
日本の車輛は秒単位で運行するから必須なのかもね。
訂正です
 →これは「鉄道時計」と云うものらしい。
(ごんたくろーすさんからの情報です。ありがとうございます)
 運転席には色々な器機があり、磁力を発するものもあります。
 その磁力によって時間が狂いにくい時計らしいです。デジタルは
 磁力に左右されやすいですものね。
 もちろん、もともとの時間が狂いにくい、時刻合わせがしやすい
 仕様になっているのは当然の事です。
※ごんたくろーすさんはこの「鉄道時計」を持っていらっしゃいます!!







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-037
おや? もう1つ運転席が!
1号車の先頭部に、模擬運転台を取り付けた子供向けの展望席があるのです。
模擬運転席はたまーにある様なのですが(500系とか)、先頭に設置してくれているので、まさに運転手気分
残念な事にもちろん、子ども優先席です。長い運行時間ですので、こういう設備は助かります。




わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-039
いちごも しっかり なりきり運転手です。






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-036
広くてきれいなトイレもあります。
洋式で車椅子対応しています。








わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-033
車内販売コーナー
グッズも充実しています。
(ごんたくろーすさんからかなりいただいているのですが、まだまだ他にもありそう!)












わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-028
2号車の車内
クーラーが効いてて涼しい〜。
こちらも整理券(「満席承知券」というらしい)あり。ベンチシートはフリー。
ちょっとだけ座ってみた、ふかふかで気持ちいい♪






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-029
2号車にも運転席が付いていました(きれーい)






わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-032
さて、そろそろ出発かな?





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-035
いきなり、複雑な線路に向かってGO!





続きに入線の動画あります。




わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-03 桐生駅にて

さて 桐生駅 8:22着
トロッコの出発は9:30(入線は9:10頃とごんたくろーすさんからの情報あり!)

せっかくだから改札を出て駅を散策。


【桐生駅外観】
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-16
イチョウ型のフェンスがかわいい♪




【桐生駅南口】
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-17
ギザギザ屋根はもしかしたら、桐生の織物工場特有のノコギリ屋根からデザインしているのかしら?

桐生駅はJR東日本の両毛線と、わたらせ渓谷鐵道のわたらせ渓谷線が乗り入れ、接続駅となっている。両社の共同使用駅であり、JR東日本の管轄駅である。群馬県内のJRの駅としては最東端に位置している。





駅の外観写真を撮っている間に構内にある桐生観光物産館「わたらせ」が開店したので立寄ってみました。

地元の工芸品を見るのは楽しい♪
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-18
ブックカバー(新伊美術織物研究所)
わたらせ渓谷鉄道を走るトロッコ列車を、「絵画織」の特殊技法で織り上げました。伝統の桐生織と最先端のハイテクの融合を究めた絵画織は点で構成されるため、キメの細かい豊かな表現が可能になり、微妙な色の変化、光と影、遠近感、勢いのある動き、柔らかな線がまるで一枚の絵のように表現されています。
森のきのこカレー(シンエイサービス)
新鮮な国産の椎茸と舞茸の旨味を生かした、大ぶりきのこのヘルシーでスパイシーなカレーです。自社生産のしいたけ、まいたけを、他の具材と一緒にコトコトと煮込んで仕上げました。
の2種3品(カレー2品)を購入。

ブックカバーは使うより、飾っておこうと思う。







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-19
自動券売機も共有




わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-20
おっと、これは何?と近づいたら「傘置き場」とな。
これは便利そう。ナイスアイデアですね(^^)b





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-21
自動改札前
スタンプがあったので押してきました。
※スタンプ帳持参して来たのに、押して来たのは桐生駅と前日に行った宇宙センターだけ(><)
 あとは忘れてました。
ウチワは桐生観光物産館「わたらせ」でいただいたもの。





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-22
これから1番線に向かいま〜す。












わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-02 相老駅から桐生駅へ

さて、いよいよ「わたらせ渓谷鐵道」の旅の始まりです。

このブログで知り合ったごんたくろーすさんに
 いつかは乗ってみたかった「トロッコ列車」ではあったものの、こんなに早く、しかも素晴らしい乗車体験をさせていただした事に感謝します。







【相老(あいおい)駅】
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-07
群馬県桐生市相生町にあるのに駅の表示は相老
駅の所在地である旧相生村の地名をそのまま使用すると兵庫県の相生駅と重なることから、『生』を『老』に変更したとのこと。う〜〜ん
東武鉄道も乗り入れしているが、駅業務はわたらせ渓谷鐵道が行っている。
なので、わたらせ渓谷鐵道の硬券やオリジナルの1日フリー券が購入出来るとの事。

わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-08
JTBで前もって予約購入していた券↑は味気ないよね〜。



なので、記念&売上げ貢献(?)のため1日フリー券と硬券(入場券)を別途購入しちゃいました。
旅行に出ると、つい太っ腹になっちゃう(え?見た目も、と云った人だあれ?
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-09





相老駅構内
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-12




AM. 8:16発 桐生行き(跨線橋(こせんきょう)より)わ89- 315
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-10




相老駅で対向したわ89- 313
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-15
全線単線なので、駅で対向待ちをするんです。
昔ならここで通票(タブレット&キャリア)を交換するシーンがあったのでしょうが、今は信号があるので見掛けなくなりました。子どものとき見た事があったのですが、「何をやってるのだろう?」と思ってました。
昔の鉄道ものの映画(たとえば「ぽっぽや」)なんかにそのシーンが出てきます。

ごんたくろーすさんに戴いたグッズにこのミニキャリア(タブレット入り)もありました!



わ89-310形 (311 - 315)
廃車となった102の代替および増備用として1990年3月15日付けで311 - 313が新製され、1993年4月25日付けで314,315が増備された。いずれも富士重工業製のLE-DCで車体も300形に準じるが、前照灯が4灯に増設され、尾灯とともに角形ケースに収められて、前面の印象が変わっている。車内はセミクロスシートで、新製当初からトイレを装備している。塗色はあかがね色に統一されているが、311のみ当初は、車体をベージュと茶色の塗り分けで100形・200形と同様であった。愛称は、311が「たかつど」、312が「あかがねII」、313が「わたらせII」、314が「あかがねIII」、315が「わたらせIII」である。







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-11
車内
ワンマンカーで後方乗車、前方降車。降車の時に切符または運賃を入れる所。
※JR和歌山線も同じなので何か懐かしい感じ。







わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-013
運転席






AM. 8:22 桐生駅に到着
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-14


ここでわっしー号の入線待ちです♪
時間がたっぷりあるので、駅の改札を出て、ちょっと桐生駅探索しま〜す。
(帰りにはここに立寄りません)








わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-01

この夏、関東方面への旅を計画。
元はと言えば筑波で行われるSF大会に参加する事から始まった。
「筑波」がツボで、私の仕事絡みで行けるんじゃない?と。
仕事はお休み中なんだけど、気になってる案件があって「筑波に行きた〜い!」と半ば強引に。
さて、どうせ、筑波へ行くならあそこも、ここも行ってみたいよね〜。
許される日程と金額で、詰め込めるだけ詰め込んでみたのだった。

日程でいえばわたらせ渓谷鐵道は旅の途中なのですが、写真の整理の関係で先に記事にさせて頂きます。
あとで時系列に並び替える予定。
(こう云う事が出来るってところ、FC2のブログを気に入ってるんですよね〜(^^)v)



7月22日(火)晴
昨夜、桐生グランドホテルで一拍。なかなか素敵なホテルで、夜遅くに着いて、朝早くに出立するのはなんか勿体なかったなぁ。
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-01
イングリッシュガーデンの庭がある清楚なホテル
※画像はクリックすると大きくなります。
 今回新調したカメラはなんと、「パノラマ写真が撮れる!」
  (買ってから知りました、ビックリです。)



わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-03
ホテルでの朝食はこのラウンジで。




わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-02
テラスもあって気候が良ければ素敵なお庭を眺めながらの朝食も良いなぁ!
でも今の時期、外で食べるのは朝早くても暑い(><)





わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-04
朝食メニュー
豪華!、家だsと絶対こんなに食べられないと思うけど、旅行に行くと食べられるンだよね。
だから太ってしまう。。(^^;)イヤモトモトフトイケド…。


わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-015
玄関にこんな可愛いボンネットバスが〜。

ここって結婚式も出来るホテルだったんですね。
3人で泊まったので和室を選んだのも正解。
室内風呂がユニットバスではなくて、洗い場が別になっているタイプ。
日本人はこうでなくっちゃね。
もちろん、大浴場もあって、いちごは存分に楽しんだらしい。
(なんでも一緒に入った他のお客さんに「泳げ〜」と薦められて泳いだとか。オイオイ(ーー;))

また行く機会があったら、ここでゆっくりすることも考えたいぐらいのホテルでした。





さて、ホテルを出て約7、8分てくてくと「相老駅(あいおいえき)」に向かいます。
わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-06



ホテルの記事一杯書いてしまったので、今回の記事はこれくらい。



パナソニック LUMIX DMC-TZ60 とVelbon 三脚

この夏、旅行に行くのに新しいデジカメ(コンデジ)を購入
Panasonic LUMIX DMC-TZ60 -2014-01

Panasonic LUMIX DMC-TZ60

憧れの一眼レフにしようかと迷ったのですが、旅行用なのと私の腕と撮り方(滅多矢鱈と撮る)を考えて今回もコンデジに。

今回このカメラにした理由は4つ
1)前のもルミックスだったので、使い勝手が分っていてすぐに馴染める
2)コンデジなのにファインダーがついている
3)ネットの口コミで上位にある
4)他のより広角で撮れるらしいし30倍ズーム(iAだと60倍)

特に2)のファインダー機能は前々から「ファインダーがあったら良いのに」と切望していたので嬉しい機能♪
Panasonic LUMIX DMC-TZ60 -2014-02
※画像は黒のです
左上の小さな小窓がファインダー。
ただし、ファインダーボタンで液晶表示と切り替えないと見られない。
慣れないとちょっと一手間かかる、切換え無しでもすぐに見られる様にしてくれれば良いのにな。。




Panasonic LUMIX DMC-TZ60 -2014-05
天面はこんな感じ
今までのと違う所は、右に録画ボタンが別についている。今まではモードダイヤルの中に「録画モード」あった。これも優れもの。「あっ」と思ったらモードを変える必要なくすぐに録画出来る。
そのモードダイヤルに今まで見たこと無いマークも入っている。
撮りながら勉強だね。


色はシルバーに、というかシルバーと黒しかない(><)
女子には少し悲しい。ピンクとは云わないが、もう少し色の幅が欲しい。。
シルバーも上の写真で見るよりぐっと暗めのメタルカラー。
なのであとから可愛いシールを貼っちゃったよ〜。


あと、充電がアダプターしかついていないので、予備のバッテリーパックとバッテリーチャージャーも追加購入
これは純正だと高いので社外品を購入。






他に軽量の三脚も買ってみた。
Velbon 三脚 CUBE PINK 8段 小型2014
上にも書いたけど、私は滅多矢鱈とパチパチ撮るので、三脚は必要ないと思っているのだけど、
ちょっと「撮り鉄気分」な今、三脚に憧れてしまった(^^;)
ウチにも一応3脚はあるが、これはいちごの運動会用で少し大きめ、旅行には適さない。
あちこちググって上記の画像のにした。
カメラがシルバーしかなかったので、三脚はピンクにしてみました。(微かな抵抗(笑))
他に黒、オレンジ、ブルー(水色)がある。
ピンクにしたら、おもちゃっぽく見えるけど、この華奢な感じを憶えておくのには返ってイイかも。
(弱っチイ感じなので、手荒に使わないよう気を付けると云う意味で)
本体質量 : 390gで、三脚にしてはすごく軽い。
ただし耐荷重が400 gとなっているのでコンデジ仕様限定。
クイックボタンで足の収納・展開が素早い!(3本同時にセット出来るんです)のも魅力。
口コミで高さが足らない、足の強度に不安とあったけど、簡易さと持ち運びの手軽さを考慮してこの三脚にしました。さて、どうなるか?


Velbon 三脚 CUBE 8段 小型2014
脚を伸ばした画像(写真のは黒)
三脚の仕様はコチラ

旅行後に使い心地を報告(出来たら良いな〜(^^;))



購入記録
LUMIX DMC-TZ60   ネット価格 29,143円(1年補償)
DMW-BCM13対応バッテリー充電器セット   ネット価格 1,980円
Velbon 三脚 CUBE PINK 8段 小型   ネット価格 3,809円

2014.7.14に配送(配送料は無料)   


ごんたくろーすさんからの贈り物♪

(5月の事ですが今頃、記事にしてすみません)

ブログ友達(鉄友?)のごんたくろーすさんから、数々の「わたらせ渓谷鉄道」グッズが届きました(@@)!

わたらせぐっず2014-01


わたらせぐっず2014-02

以前お送りした「小人さんのお靴」&オマケ のお礼なのだそうですが、おお〜どう見てもお礼の方が豪華です!
ごんたくろーすさんから初夏のクリスマスプレゼント!?(なんてね)
こんなにたくさん、ありがとうございましたー♪

わっしーくん(わたらせ渓谷鐵道のキャラクター)ぬいぐるみ(大・小)
クリアファイル
てぬぐい、
タオル
御守り
ミニチュアタブレットキャリー
方向幕ペン
記念乗車券
そしてすごいのがダイヤグラム!!
            などなど

もう、ほくほくです


このとき一緒に送って下さった、観光案内パンフレットをもとにわたらせ渓谷鐵道乗車の旅を計画中でーす!。

「わたらせ渓谷鉄道」についてはコチラ



赤いラピート

「赤い彗星の再来 特急ラピート ネオ・ジオンバージョン」
赤いラピート2014-01
関西空港駅にて撮影




6月28日
結婚15周年の日に「赤いラピート」に乗ってきました!
赤いラピート2014-24


赤いラピートとは(南海電鉄のチラシより)
 南海電気鉄道株式会社(社長:亘 信二)では、空港線開業20周年と特急ラピート運行開始20周年を記念して、人気アニメ「機動戦士ガンダム」のシリーズ作品『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン) episode 7「虹の彼方に」』とタイアップを行い、平成26年4月26日(土)から南海本線および空港線で、「機動戦士ガンダムUC×特急ラピート 赤い彗星の再来 特 急ラピート ネオ・ジオンバージョン」を運行します。
 映画『機動戦士ガンダムUC episode 7「虹の彼方に」』は、平成26年5月17日から なんばパークスシネマをはじめ全国35館でのイベント上映や、先行有料配信、Blu-ray 先 行販売が実施されます。今回の列車では、特急ラピート1編成の車両外観を、登場人物で あり“シャアの再来”と呼ばれるフル・フロンタル率いる組織「ネオ・ジオン」をイメー ジした赤色に変更するとともに、車内に登場人物の専用席を3席設置します



運行期間が4月26日から6月30日の約2ヶ月間
あれ?もうすぐ終わりじゃないの?
プチ鉄子(私)は小鉄(息子)とともに、ダンナさんを罠にはめ 誘って、いそいそと関西空港駅まで行って来ました。

赤いラピート2014-02
5、6両目がスーパーシート



赤いラピート2014-05
おお、こんなテーブルが!?
ラピートに乗ること自体初めてなので物珍しいです。
※ラピートは関西空港と難波を往復する路線なので、和歌山在住の私はまず乗る事はありません。


赤いラピート2014-07
ドア近くに荷物置き場も!!
スーツケースとか置いていましたが、こんな座席とはなれた場所にスーツケースを置くなんて治安が良い日本ぐらいですね(@@)。でもホントに大丈夫?って思ってしまったわ。



赤いラピート2014-03
6両目が先頭(最後尾)、磨りガラスの真ん中がまるく覗ける様になっている!!??



赤いラピート2014-08
ドアのまるい覗き穴(?)から撮った運転席


赤いラピート2014-04
6両目を振り返って。
1×2シート並びです。
  ちなみにレギュラーシートは2×2シート




赤いラピート2014-06
5両目の後方(前方)にありました! 専用シートです。
専用シートは写真撮影のためだけに用意されていて、指定席扱いにはなっていません。
順番など譲り合って撮影して下さいと云う様なプレートが貼ってありました。



赤いラピート2014-09
専用シートの前と後ろに「ネオ・ジオン」のシート
護衛用かしら(^m^)



赤いラピート2014-14
左がアンジェロ・ザウバー専用席 右がフル・フロンタルの専用席

赤いラピート2014-17
ヘッドカバーに名前が入ってる〜!



赤いラピート2014-10
緑のがミネバ・ラオ・ザビ専用席です

赤いラピート2014-18
私は今回のガンダムがどんな登場人物が居るのか詳しくは知らないんだけど、この3人だけはなんとなく分るww





赤いラピート2014-13
いちご(息子)はフル・フロンタルの専用席に〜。(^艸^)ププ
赤い彗星の再来?



赤いラピート2014-16
後ろから見た所。
難波からだと反対の向きに変わるんだろうな!





赤いラピート2014-15
右上 「AE」のロゴ
  これはアナハイム・エレクトロニクス社(ガンダムに出て来る
  架空の企業、モビルスーツを作っている?)のマーク。
  AE大阪工場という設定(笑)




赤いラピート2014-11
他ドアにもネオ・ジョン軍の意匠が!





こんな所も発見!!
赤いラピート2014-19
5号車と4号車の間の通路です(狭っ、長っ!)
何でこんな風になってるのか?
調べたら、昔は荷物置き場だったらしいが廃止になったんだとか。
関空利用の人の荷物がでかい事を見越してたんでしょうね。でもあまり利用されなかったのかな?




難波に到着

赤いラピート2014-20
専用席の窓だけにジオン軍の紋章〜判りやすい!


赤いラピート2014-21
普通車輛も黒いラインを入れる事でどことなくモビルスーツっぽさを醸し出しているし。




赤いラピート2014-22
運転席は「NANNKAI STAFF」となっている。



赤いラピート2014-23
1号車側



赤いラピート2014-25
正面から
 あ、シャア専用ザクだ!!









追記に動画あります


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