こうちゃんの Collection Room
このお部屋にはこうちゃんが、集めたもの、手作りしたもの、日々の記録などを紹介しま~す♪ 

東京レジャー(親子でおでかけ)〜2014-その1 お台場へ




今回の旅
 1日目……和歌山→筑波 ーー筑波泊(茨城県)
 2日目……SF大会(1)ーー筑波泊(茨城県)
 3日目……SF大会(2)ーー相老泊(群馬県)
 4日目……わたらせ渓谷鐵道ーー東京泊(東京都)
 5日目……東京おでかけーー東京泊(東京都)
 6日目……東京→和歌山(帰宅)    でした。
         豪華な関東6日間の旅〜(ガンバリマシタ)

このレポは5日目、6日目の出来事で
「わたらせ渓谷鐵道の旅2014-19 わっしー号とりょうもう号」の続きです。




まずは上野駅近くのホテルから「新橋駅」まで
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-01
新橋から「ゆりかもめ」に乗換えます。
以前オフ会で乗って以来です。
『初めてのオフ会その1~和歌山から東京へ』の記事に載ってます。

乗換えの途中にこんなものが!!
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-02
「D51形機関車」の動輪です。
D51は1975年に最終運行。この動輪は札幌鉄道管理局から譲り受け
“鉄道発祥の地”である「新橋駅」に設置されたのだとか。



ゆりかもめのレール走行路です。()
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-03
いちごは初乗車で〜す。(^^)v



おお、これも健在!(オフ会の時に見たなぁ!)
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-04
ハウルの動く城もどき(笑)とおもっていたら、宮崎駿さん自身のデザイン!!
あとで知ったけど、からくり時計になっているらしい。
この時計に名前は無いのかな?と探っていたら
「宮崎駿デザインの日テレ大時計」だって!!
そのまんま〜(爆)





「日の出駅」
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-05
ホームゲートが透明〜。
「日の出」の駅名に合わせて、ゲートの柄が太陽だわ。。






「芝浦ふ頭駅」
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-06
この駅は波模様〜〜。





「レインボーブリッジ」だ〜!
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-07






「お台場海浜公園駅」に到着です。
東京レジャー(親子でおでかけ)2014-08





オマケ映像あります。















スポンサーサイト

筑波(茨城県)から相老(群馬県)へ

筑波宇宙センターをじ〜っくり見学して(堪能したわぁ)、これから相老まで行きます。

今回3つ目の目玉(って目玉ばっかりだけど)
「わたらせ渓谷鐵道」に乗車する為です。
いつか乗りに行こう、と楽しみにしてたんだよねー。
まさかこんなに早く乗りに行く機会に恵まれるとは思いませんでしたが…。
(⇧自分で計画立てといて何を云う〜ですが(^^;))



さて、まずは筑波エクスプレス
「つくば」駅 から「北千住」駅まで行きます。
筑波から相老まで2014-01
駅と云っても、地下にあるので駅舎はありません。
地下へ降りる入口があるだけです。




構内でこんなポスターを発見」!!
筑波から相老まで2014-02
自衛隊も可愛くなったもんだ。
「茨城地方協力本部」がポスターイラストの公募をして採用されたモノらしい。
沢山の応募の中から選ばれたのが、イラストレーター・漫画家の「飯田ぽち。」さんのこの作品。
この3人名前もあって、陸「小梅」、海「のばら」、空「ひばり」なんですって!







そして、これが筑波エクスプレス(常磐新線)のTX2000系
筑波から相老まで2014-03
ホームドアがあるので、なかなか上手く撮れないわ(ーー;)シカタナイケド
※ホームドアとはホームからの転落や列車との接触事故防止などを
 目的とした安全対策の一つで可動式の開口部を持った仕切りのこと。
 スクリーンドアとかプラットゲートともいう。

2年前に来た時の画像の方がマシに撮れた様な??
コレに乗って「北千住」駅まで行きます。(約40分)




北千住駅で東武鉄道 東武スカイツリーラインに乗換え
筑波から相老まで2014-07
この間10分しかなかったので、車両の写真は撮れず
しかも乗換え、ちょっとややこしかった(><)



筑波から相老まで2014-05
途中で対向した特別急行列車の「りょうもう」
私たちが乗ったのもこのタイプ 
乗車時間 約1時間45分




途中で見た車庫
筑波から相老まで2014-04








「相老(あいおい)」駅に到着〜♪
筑波から相老まで2014-06
今夜はこの駅近くのホテルで泊まります。



この駅は〜
筑波から相老まで2014-09
そう、「わたらせ渓谷鐵道」と乗換え出来る駅なんです(^m^)




筑波から相老まで2014-08
列車がホームに来ました〜。
暗いけどパチ。
 わ89-310形 315「わたらせⅢ」 の様です。


明日はわたらせ渓谷鐵道に乗るよ〜。

記事は<わたらせ渓谷鐵道トロッコの旅2014-01>に続きます。
あとで、(忘れなければ)時系列に並び替える予定。




オマケあります。





筑波宇宙センター 2014-その4


JAXA〜筑波宇宙センターより旅行記をお届けしております。
今回で4回目、これで終わりです。(^^;)

筑波宇宙センター2014-34
「わっしーくんとH-Ⅱロケット」
わっしーくん、とはこの見学の次の日に訪れた
 <わたらせ渓谷鐵道>のマスコットキャラクターです。





さて、ガイドはまだまだ続きます。(全体で1時間ぐらいだったかな?)
筑波宇宙センター2014-29
コレはH-Ⅱロケットに搭載されている<LE-7型エンジン>です。
ロケットの一番下についている、円錐形のすぐ上あたりについています(^^)v
流石にでかい〜



詳しい中身はこちら
ガイドさんが解説してくれます。
筑波宇宙センター2014-30
「<LE-7型エンジン>はH-IIロケットの第1段用ロケットエンジンです。」
「初の液体燃料ロケットのエンジンになります」
とかなんとか…。(違ってたらゴメン)





宇宙服の説明もありました。
筑波宇宙センター2014-33
このタイプの宇宙服で、だいたい重量が120Kg、(宇宙でしか着られないよ〜)
制作費1着あたり1,000万ドル(約10億5千万円)←ひえ〜〜!!

この宇宙服、アメリカ製の本物ですが、頭の部分の後ろ側はなくて「顔出し看板」の様になっていた
ので、みんな顔を出して、にわか宇宙飛行士気分〜♪
(今中に入っているのはダンナさんです)
若田船長と記念写真、なんちって。。


宇宙服豆知識〜
宇宙服内は体温が外気に逃げて行かない為、チューブを張り巡らせた
液体冷却服を着用し、そこに冷却水を通し、温度を一定に保たせています。

宇宙服についている温度調節などの切り替えスイッチの文字は鏡に映したように、左右逆になっている。宇宙服の中に入った状態では、頭を動かしてスイッチを見ることが出来ないために、腕に取り付けられた手鏡状の金属でスイッチなどを映して操作する際に見やすくなるようにしているのである。




これで、ガイドは終わり。
解散したあとも、自由に施設内を見学出来ます。



あ、これこれ、見たかったんだ〜
探査機「はやぶさ」 1/2スケールの模型
筑波宇宙センター2014-31


筑波宇宙センター2014-32
もうすぐ、「はやぶさ2」も打ち上げられるんですよねー。
※2014年12月3日に無事打ち上げられました。
 はやぶさ2に載せるメッセージを一般募集していたので、私たち家族も応募したの。
 今頃メッセージを載せて、宇宙を旅してるんだなぁ〜。。なんか不思議。




これは「だいち2号」にむけたメッセージ
筑波宇宙センター2014-36
これはたぶん搭載はされないと思う。
けど、隙間に書いて来た


疲れたのでショップ、カフェで休憩。
ショップではノートとガシャポンを少し。

筑波宇宙センター2014-37
最後にスタンプ〜♪



これで、見学はおしまい。
ですが、まだまだ旅は続きま〜す。。






筑波宇宙センター 2014-その3

「展示館スペースドーム」見学の続きです。


これは「宇宙ステーション補給機(HTV)」の試験モデル(実物大)です。
「こうのとり」の愛称で親しまれています。
この補給機に実験機材や食料・物資などを搭載し、宇宙ステーションへ輸送を行います。
筑波宇宙センター2014-14
「宇宙ステーション補給機(HTV)」はH-IIBロケットに搭載されて打ち上げられ、
高度約400キロメートル上空の軌道上にある国際宇宙ステーション (ISS) へ
食糧や衣類、各種実験装置などの最大6トンの補給物資を送り届ける。
その後、使わなくなった実験機器や使用後の衣類などを積み込み、
大気圏に再突入させて断熱圧縮によって焼却する。
ISSにはハーモニー付近に設置されたロボットアームで掴んで
ハーモニーの下部の共通結合機構 (CBM) に結合させる方法が採られる。






ガイドツアーでは下でだけの解説でしたが、ツアー終了後に階段を上って中も見てきました。
筑波宇宙センター2014-21
でかいねぇ〜。。
ISSの皆さんはこの「こうのとり」が到着するのを心待ちにしてるんですって!
そりゃそうだよね。




そしてこちらが有人実験施設「きぼう」です
筑波宇宙センター2014-24
日本初の有人実験施設となる「きぼう」日本実験棟は、国際宇宙ステーション(ISS)の中で、最大の実験モジュールです。
船内実験室と船外実験プラットフォームの2つの実験スペースからなり、船内実験室は長さ11.2m、直径4.4mの大きさで、内部は1気圧に保たれており、宇宙飛行士は普段着でISSの他のモジュールと行き来をすることができます。







筑波宇宙センター2014-25
模型「きぼう」の船内
器機のスイッチ類よりも、バーや取っ手が多い事に感心〜。
無重量空間では一定位置に留まる為の取っては最重要部品なのね。





これが国際宇宙ステーション(ISS)
筑波宇宙センター2014-27
真ん中オレンジの建造物の左が「きぼう」かな?




実際の「きぼう」
筑波宇宙センター2014-28
純日本製なので「日の丸」マークがあります。

 


実際の「きぼう」の船内写真
筑波宇宙センター2014-26







こちらは歴代の日本のロケット模型です。
筑波宇宙センター2014-17
スケールは1/20
写真左から
N-Ⅰロケット、N-Ⅱロケット、H-Ⅰロケット、H-Ⅱロケット
H-ⅡAロケット、H-ⅡBロケット、イプシロンロケット  です。



そして、これが「ペンシルロケット」
筑波宇宙センター2014-23
全長約20cm、日本初の実験用ロケットです。
1954年に年間予算560万円で開発が開始された。
予算の制約から超小型の火薬式ロケットを実験装置として使用し、
鉛筆のようであるところからこの愛称が生まれた。


ペンシルロケットの実験を主導したのが糸川英夫氏で「日本の宇宙開発・ロケット開発の父」と呼ばれている。
はやぶさ探査機が訪れた小惑星 25143 はこの糸川英夫氏の名にちなんで「イトカワ」と命名された



筑波宇宙センター2014-22
模型は中も見える様になっていて、ガイドさんが解説してくれた。




今回はこの辺で〜、(もう少し続くヨン!)














筑波宇宙センター 2014-その2

広報・情報棟に入る。
ロビーでは…
筑波宇宙センター2014-08
「宇宙兄弟」の看板が〜。好いねぇ(*^^*)



で、ツアーの受付をすます。ツアーは無料ですが人数が限られています。
昨年来た時には既に満杯でした。なので、今回の見学ツアーは事前申し込みしていました。
ツアーは訓練の施設を体験出来る「宇宙飛行士コース」もあったのですが、
私たちが行った日のツアーは「ロケットコース」の見学だけでした。


しばらく待ってツアー開始(^^)v
まずは、こんな部屋に入りました。
筑波宇宙センター2014-18


ガイドのお兄さんが解説してくれます。
筑波宇宙センター2014-09
なんと、ツアーの様子も、ビデオ上映も撮影OK!なんですヨ。



そして、「種子島」で打ち上げた時と同じ大きさの音を体験。
筑波宇宙センター2014-11



ただし、ロケットから3Km離れた地点での音。
実際のロケットの打ち上げ見学の時も3Km以上離れた処からの見学なんですって。
筑波宇宙センター2014-10



野口 聡一さんが筑波宇宙センターの概要や、NASAや宇宙についての
解説してくれてるのをビデオで見ました。
筑波宇宙センター2014-12



ビデオの後は「展示館スペースドーム」へ
ドームの中は所狭しと展示物が!!
筑波宇宙センター2014-19
手前にある地球は、1/1,000,000スケールの模型です。
よく見ると、衛生が飛んでいたりします(^艸^)






そして、ガイドさんが要所要所で解説してくれます。
筑波宇宙センター2014-20
これは「人工衛星モデル」です。
この人工衛星の周りに巻いてある金色のシートは
サーマルブランケットといいます。
温度差の激しい宇宙環境から衛星を守る断熱材のことで、こんなに
薄いのに約20の層からできているそうです。
で、ここでガイドさんからのクイズ
  「このサーマルブランケットを留めているのは何でしょう?」






答えは、この写真を見れば丸判りですよね〜(^^;) 
筑波宇宙センター2014-13
そう「マジックテープ!」で〜す。
地上では容易にはずれますが、空気のない宇宙では、なかなか剥がれないそうです。
そして、何かあった時にさっと剥がせて点検できるのでとっても便利なんだって!





こんな感じで見学が進みます。
続きはまた次回に(^^)v


筑波宇宙センター 2014-その1

さて、筑波へ行ったんですから、是非ともここも立寄ってみたい。
(私は昨年、仕事のついでに寄って来たけど、家族で〜は初めて!!)
なので、「なつこん」のあと、もう一泊して「筑波宇宙センター」へ行って来ました
(^^)v

筑波宇宙センター2014-01



敷地に入ってすぐに「H-IIロケット」がお出迎え!!
さすがにデカイ〜!(全長50mです)
筑波宇宙センター2014-02
H-IIロケット(エイチツーロケット)は、宇宙開発事業団 (NASDA) と三菱重工が開発し、三菱重工が製造した人工衛星打上げ用ロケット。
日本の人工衛星打ち上げ用液体燃料ロケットとしては初めて主要技術の全てが国内開発された。

筑波宇宙センター屋外展示のコレ↑は実機(H-II 開発時の試験機体)です。
※実機を展示しているのはここと種子島だけです(のはず(^^;))
実機が何故展示されるかと云うと、ロケットや衛星は何かあった時の為に同じ物を2機造るだそうです。
なので、本物なんだけど飛ばなかったので、こうして展示されているのだとか。
(他にリサイクルしたり、実験に使ったり、研究教材にしたりしてるのかも?)



広報・情報棟から正門を振り返る様に撮ると「総合開発推進棟」がバックに写ってとってもカッコイイ〜♪
筑波宇宙センター2014-03
※ちゃんと、「ここから撮るときれいに撮れます」のシャッターポイントが示されていました。(これもさすが!)





筑波宇宙センター2014-04
「ロケットを受け止める」の図(無理無理〜)



BP1010012-1.jpg
「じゃ、ボクが!」(無理無理〜(笑))




筑波宇宙センター2014-06
最下部(エンジン部分)です。
横にして展示してくれているので、いろんなところがよく見る事が出来ます♪




筑波宇宙センター2014-05
エンジン部分(LE-7型エンジン)が見える様にカバーを透明にしてくれてます。
やる〜(@0@)




さて、施設内見学は〜次回の記事を待て!(^艸^))

なつこん2014-06(第53回日本SF大会 2日目)午後

さて、昼からが今日のお目当て
12:30〜15:30
  「宇宙船レッド・ドワーフ号 Sleeping Quarters V」です
  イギリス製SFコメディドラマ「 宇宙船レッド・ドワーフ号」の企画が
  またまたSF大会に戻ってまいりました。今回はBBC許可のもと、日本版
  声優をゲストにトークを交えた作品上映会を決行!! 
  過去作品を含め、最新シリーズ10も日本初上映!!

というもの。

「宇宙船レッドドワーフ号」はイギリスBBCで製作されたSFコメディテレビドラマ(海外ドラマ)で全52話(第1〜8シリーズ)、
1998年〜1999年 NHKで深夜放映されていた。
10年経って、本国イギリスでSP番組「Back to Earth」(第9シリーズ)を放送。
だけど、これはNHKでの放映無し。く〜残念!!
このSP番組が好評で第10シリーズが制作決定。(2015年には第11シリーズも制作予定)
なんと第10シリーズはイギリス王立テレビで賞を受賞。



昔、DAICON7(ああ、この記事も中断しているな〜(><)〜調べたら2009年だった)の時にこの「宇宙船レッド・ドワーフ号」に出ていたキャット役の俳優ダニー・ジョン・ジュールズさんが来られていて、サインもいただいたんですよね。

これはダンナさん、いちご、ともども3人で参加。
2コマの時間を使って、拡大判の企画です。
今回のゲストは江原正士(リマーの声優)さん&MCは豹坂さん
「レッドドワーフ」の裏話やその他いろいろ。

トークの後「Back to Earth」(第9シリーズ)を上映。
字幕版だけど、まだDVDは発売されていないので、ななな〜んと「なつこん」のスタッフで字幕をつけたんだとか〜〜(すごい、すご過ぎる〜!!)
新作DVDは2月3日発売予定。(って今日じゃん)



その後、途中からskypeでキャット(ダニー・ジョン・ジュールズ)が登場!?
でも通訳の人が別の場所にいてなんと、3箇所(通訳経由)同時skype.。
でも、このskypeが曲者で、途中切れたり、フリーズしたり、、、(リハでは上手くいってたんだって!)
本番に限って上手くいかない、、ってよくあるけど、ちょっと悲しい…。



そして、第10シリーズの第1話 キャプテン・リマー 栄光への道 (Trojan)を上映
 クライテンは元の演者(亀山さん)が亡くなられたため、新スターウォーズでC3POをやっている岩崎ひろしさんが声をあてるんだって。



で、私だけここで、退場
ちょっと知り合いが訊ねて来たんですよね〜。
この春、筑波の大学に入学したてのピカピカ1年生(^^)v
このコを案内する為に、残念ながら10話はスルー(いいもん、DVD出たら借りるもん!)



で、その子をつれて、ディーラーズルームや、ライブペインティングへ
そして、
3Dプラネタリウム〜〜
なつこん2014-42
うわーい!!見れたよ(^^)v
本当ならいちごにも見せてあげたかったんだけど、上映中だったから〜。
1時間ほど歓談しました。
会えるかどうか心配だったけど、会えて良かった♪


そして閉会式に〜。
閉会式では「お決まりの」
なつこん2014-43
ですね。
あー、「夏草や兵どもが夢の跡.」って感じ。



初めて、SF大会を最後までレポート出来ました〜〜!
長々とお付き合いサンクスです。



続きにオマケあります。